よしパパ diary

2年半の育児休業を経て、ワーキングファーザー(?!)2014年10月生まれYOSHIのパパによる育児の記録です。

秋の3連休は

11月最初の週末は3連休。しかも、よしママも3日とも一緒に過ごせる貴重な時間でした。

初日は、地域で一番大きなショッピングモールへお買い物に。朝のオープンとほぼ同時に入り、広々としたキッズスペースでYOSHIも走ったりジャンプしたり。たったこれだけの仕掛けなのに、子どもってこんなに楽しめるのだなぁと感心しました。
でも、YOSHIくんが一番楽しんでいたのは本屋さん。サンプルの絵本を読んだり、音の出るおもちゃで遊んだり。2時間近く本屋さんから離れなかったと思います。お昼過ぎには、よしママが洋服を買っている間によしパパの抱っこでお昼寝へ。さすがに疲れたようでした。

2日目は、隣の市の運動公園へ。広々としたスペースで、ちょっと古いですが、子どもが楽しめる遊具が点々と置かれていて、YOSHIくんものびのび遊びました。トンネルになっているすべり台や、小川の飛び石など、初めてのことも楽しんでいる様子でした。一番好きだったのは、小屋のようなところに入り、よしパパママと「こんにちはー」と顔を出すこと。意外なところにハマりました。その広場へ抜ける140段もの階段を1段ずつ数えながら昇ったYOSHIくんでした。

最終日は、河辺で石投げに挑戦。最初はなにが面白いのかよくわからないまま、よしパパの真似をしていましたが、他の子どもたちが投げている様子をみて刺激を受けたようで、ただただ投げ続けていました。そんなことも初めて。そのあと、大学の学園祭を見に行き、邦楽部の琴を触らせてもらっていました。やっぱり楽器がすきなのでしょうか?

初めてのこといっぱいの3連休で、昼寝もままならず、さぞかし疲れたことでしょう。こうして、お休みにできる遊びのチャネルが増えていけばいいなと思います。

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「お母さん好きじゃない」

少し前から、YOSHIくんはそんな言葉を口にするようになりました。「お母さんいなくてもいい」とまで言った日もありました。

機嫌の良いときは「お母さん大好き!」なのですが、虫の居所が悪いときは、そんなことを言ってしまうときがあります。日頃は仕事で忙しく、なかなかYOSHIくんと遊べないよしママですが、早く家に帰れたときはYOSHIくんととても楽しそうにお風呂に入っています。そして、寝かしつけまで楽しいので、なかなか眠ろうとしないこともしばしば。そんなに楽しそうなのに、何がいけないのか。

ここからは、よしパパの想像です。「なかなかYOSHIくんと遊べない」のがクセモノなのではないでしょうか。YOSHIくんが会いたいときに会えない。遊びたいときに遊べないのは、YOSHIくんにとって、とても寂しいこと。なかなか会えないなら、会いたいと思わないようにして、寂しくなる気持ちから自分を守っているのではないかと。大人もそんなところがあると思います。きっと、3歳児も感情のメカニズムは同じなのでは。

よしパパと2人で夕食を食べているときや、お風呂に入っているときに「お母さんは、いつ帰ってくるの?」と尋ねることが増えました。もう3歳。情緒も育ってきていて、自分の環境や状況について、YOSHIくんなりにいろんなことを感じ始めているんでしょう。

まだ言葉にできない気持ちがいっぱいあるだろうし、どれだけのことが汲み取れるかわかりませんが、彼のそばにいられる人はよしパパだけなので、日々のYOSHIくんを見ながら、できるだけ彼に寄り添っていたいと思います。

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11月になったらね

11月になったらYOSHIくんが買いたかった物。それは、来年のカレンダーでした。

10月中旬頃から、100円ショップに行けば売っていたのですが、よしママにその話をすると、「えっ?!もう来年のカレンダー?せめて11月に入ってからにして」と言われていたので、YOSHIくんは11月になるのを待っていました。

10月の終わり頃から、「11月になったらカレンダー買う!」と。よく覚えていました。

そして、11月に入ってすぐに買いに行くことにしました。数あるカレンダーの中から、YOSHIくんが選んだのは、A2判の一番大きなカレンダー。こんなサイズのカレンダーが100円で売られていることも驚きですが、YOSHIくんそれが欲しいんですか...って感じです。

そして、早速来年のカレンダーにYOSHIくんがよしパパに書かせたことは曜日欄に「保育園あいてる」と「保育園あいてない」。あいてる日には、YOSHIくんが自ら「○」を書き込み、あいてない日には「×」をよしパパに書かせました。あいてない曜日には、「どっかいこっかー」とも書かされました。やっぱり、どっか行くのが楽しみなんだね。

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ローマ字も覚えたい!

YOSHIくんはiPadのお絵かきアプリで遊んでいることが多いのですが、だいたい描いているものは、絵ではなく数字か文字です。

先日、文字入力モードになっていて、「A」キーを押したら、「A」ではなく「あ」と表示されたことに驚き、「い」はどうすれば出てくるのか聞いてきたので「I」キーを押すんだよと教えてあげたところ、さらに驚き、彼の好奇心を刺激したようです。それ以降五十音についても興味津々。よしパパに教えてもらいながら、すべての文字をローマ字で入力しました。

でも、すぐに覚えられるわけではありません。その度ごとに「きはKIだよ、くはKUだよ」と教えるのも大変なので、よしパパお手製のローマ字表ができあがりました。「お風呂(のひらがなの表)みたいに、濁音・半濁音も!」というので、それも網羅した表になり、YOSHIくんも満足。

そして、YOSHIくんが0才の時からお風呂に貼っていた数字の表もローマ字表に置き換わり、お風呂も新鮮な気分で見ていてくれてるようです。

「AIUEO」を指して「あいうえお」と言っているので、ローマ字ももう読めるようになってきています。おそるべし、好奇心の吸収力。

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3才になりました

とうとうYOSHIくんは3才になりました。

YOSHIくんの誕生日当日は、午前中に保育園で「祖父母お招き運動会」が行われました。せっかく、よしパパのパパママが来てくれたので、午後はみんなでパーティーをすることになりました。パーティー会場は、毎年YOSHIくんのバースデーケーキを作ってくださっているパティシエさんのカフェです。

課題は、YOSHIくんの機嫌でした。毎日、保育園でお昼寝してる時間帯のうえ、今日は初めての運動会で相当疲れているはず。みんなでの食事を楽しんでくれるだろうか。ちゃんとケーキを食べられるだろうか。起きていてくれるとしても、短時間での勝負かなと覚悟していました。

結局、会場のカフェへ向かう車で少しお昼寝し、どうしようもない状態ではありませんでしたが、短時間だったので、ずっと不機嫌な様子。ま、それでも起きていられるだけでも良かったかな。パティシエさんたちが腕を振るってくれたアレルギー対応の料理もしっかり食べることができ、楽しみにしていたケーキも別腹でいっぱいいただくことができました。

1才、2才のときとは違い、ケーキを楽しみにいただくことができて、一緒に楽しむことができるようになったんだなぁと嬉しく思う3才の誕生日でした。

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ウィルスとのたたかい

YOSHIくんが保育園に通い始めてから半年余りが過ぎました。

最初の4月は何事もなく過ぎましたが、5月には高熱続き、6月は嘔吐でよしパパも数日間お仕事を休まざるを得ない日がありました。その後は、7月は飛び火、8月に手足口病、9月はなにやらウイルス性の風邪にやられましたが、発熱が週末や夜だけということもあり、休まずにはすんでいます。

「保育園に入った最初の年はそんなもんですよ」と人には言われますが、毎月毎月なかなか気が休まりません。

YOSHIくんは食物アレルギー持ちで、今も除去食を続けているので、そろそろ小麦や大豆あたりも食べさせていこうと思っているのですが、なかなか体調の良い日が少なく、アレルギー源を食べていない日でも何かのウィルスに冒されて痒そうにしていることもあります。アレルギーテストも時間がかかりそうです。

そんなことを思っていたら、10月に入ってよしパパが発熱。YOSHIくんのウィルスをもらったようで、YOSHIくんは平気だったのですが、悪寒を我慢しながらの夕食、お風呂、そして寝かしつけまでのワンオペ育児は試練でありました。

これから入園後、初めての冬がやってきます。まだこれからいろいろあるんだろうと思うので、有給休暇は無駄遣いせず、大切に残しています。ウィルスと戦う冬。がんばろう。

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左利きは遺伝しませんから

字を書くのが好きなYOSHIくん。気になることが少しあります。左手で書いていることが多いのです。クレヨンを持つ時は右手を使うように教えてきたのですが、左の方がかきやすいのでしょうか。ボールを投げるときも、左手の方がコントロールが良いです。ま、左利きならそれはそれでかまわないのです。字を書くときくらいは右に矯正すればいいのですから。日常生活で不便なこともありますが、乗り越えて生きていけます。

でも、左利きのYOSHIくんが大きくなっていった時に、周囲の人と左利きの話題になったときに、必ず聞かれる質問が目に浮かびます。「左利きって遺伝するの?」です。そんなわけないのですが、奇遇にも、よしパパママとも左利きなので、釈明に困ってしまうでしょう。家族3人左利きって、どう見ても遺伝と言われそうですが、そんなことはありえません。よしパパママとも、家族で左利きは自分だけでしたから。

大きくなったときに、うんざりするほどそんな話をさせられるんだろうなぁ。まぁそれも運命か。それも含めて乗り越えてください。

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字を書くのが好きですが

YOSHIくんは、絵は描きませんが、字を書くのが大好きです。お絵かきボードでよしパパの書いた字をYOSHIくんがなぞります。最近は、それが一番好きな遊びです。そのお絵かきボードはiPadに代わりました。数字、アルファベットは書きやすいので、今年の2月頃から、すでにこんな遊びを始めているのですが、最近はになってひらがなも書き始めました。

そういえば、ショッピングセンターのエスカレーターを降りるとき、降りた所に階数が床に書いているので、その数字をなぞるということも、随分以前からしていました。なんでこんなに字を書くのが楽しいのだろう。

ただ文字を書くのに飽きてきたのか、よしパパの字をなぞった後、線を延ばしたり、ぐるぐるにしたりして遊んでいます。現代アートのつもりでしょうか。

でも、字を書くなら、紙に鉛筆やクレヨンで書いてほしいところ。お絵かきボードやiPadでは筆圧がいらないので、その加減が身につきません。実際、紙に書くときはとても弱々しい字になってしまいます。お勉強が好きなのはいいけど、もうちょっと、ツールを考えていかないとと思っています。

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お水の飲み過ぎです

YOSHIくんのおやすみの時間は、一応20時ということになっています。20時を過ぎたら歯磨きをして寝室に行くのですが、そこから眠りに就くまでが長い。夏が始まる頃、苦労していることを書いていましたが、今も相変わらずです。

その中で、一番困るのは水を飲み過ぎること。ベッドで絵本を読み終わった後も、「お水飲む!」と言って何度もリビングに戻ります。お風呂上がりにちゃんと水分を摂っているのに。コップに少しの水を飲み終えてベッドに戻った途端、また「お水飲む!」と主張します。それを毎夜5〜6回は繰り返します。あまり多いので無視してよしパパが寝たふりをすると、よしパパのすぐそばで「お水飲む!」と何度も叫びます。そんなに飲みたいのなら仕方ない、と応じているとそのうち止めます。

でも、YOSHIくんが相当量の水を飲むので、朝のおむつはパンパンになっています。よく眠れた日は、意外と何も出てなくて、朝のトイレでいっぱい出ることもあるのですが、運が悪いと、おむつと体の隙間から漏れ出してジャパマもシーツも濡れていることがあります。毎朝おむつがどうなっているかは不安の種です。

トイレにも行けるようになり、昼間はおむつが取れてきているのですが、寝ているときはいつまでおむつをし続けることになるのか、悩ましいです。

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九九にも挑戦しますか

YOSHIくんは、お風呂でひらがなと数字の表を見ていたのですが、もう飽きてきたので、そろそろ新ネタはないかと探してみました。すると、もう九九の表になってしまうので、どうかとも思ったのですが、試しに貼ってみました。数ヶ月前のことです。

まだ意味もわかってないし、ただの数字の羅列なので、時々断片的に読んでは、なにか気になるようでした。意味がわからないなりに、見ながら考えているようです。

何がきっかけだったかは忘れましたが、読み方がひらがなで書いてあるので、ある日、「いんいちがいち、いんにがに」などと順に読み始めました。そして、よしパパと一緒に「くくはちじゅういち」まで読みました。

一度、九九を始めると最後まで止められないので、お風呂で始めたときは要注意です。よしパパが頭や体を洗っているときなら、いい時間つぶしになるのですが、ある程度お湯につかってから読み始めると、のぼせてしまわないか心配です。

でも、今日はよしパパから提案しても読んでくれませんでした。思うようには遊んでくれないものです。本人が楽しんでくれることが一番なので、そんなでいいと思います。

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ピアノも弾けますよ

最近、YOSHIくんのiPadでのお気に入りアプリは、ピアノです。サンプル曲とともに音符が落ちてきて弾く鍵盤をガイドしてくれるので、自分でも音楽を奏でることができて、楽しいようです。また、表示される周辺の色を変えたりできるのも嬉しいようで、それでいつも遊んでいます。

ピアノで自動演奏してくれる音楽は、外国の古典曲が元々入っていたので、YOSHIくんの好きな「ABCの歌」が聴けて嬉しいのですが、さらによしママが入力してくれた「チューリップ」と「こたつたこ」で今は楽しんでいます。

プリセットのサンプル曲は「メリーさんの羊」の一部で、その鍵盤の動きを見ているうちに覚えてしまったようで、リアルのピアノで独力で弾くことができるようになっていました。見ているだけで覚えられるものなのですね。

YOSHIくんが「ドレミ〜」と歌っている時も音程がずいぶん取れるようになってきました。音楽を楽しんでいるようです。

あんまりiPadで遊ばせるのもどうかとも思いますが、たぶん、普通のピアノだけではこんなに楽しめなかったでしょう。コンピュータの力を借りて、前に進んでいくことができれば、それも良いことかも知れません。これをきっかけに演奏ができるようになるのでしょうか。

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カラオケで歌います

先月、YOSHIくんはよしママの姉妹さんやそのお子さんたちと旅館でお泊まりに行きました。そのとき、みんなでカラオケをしたそうです。それ以来、お手頃なサイズの筒状のものを持ってはそれをマイクに見立てて「数字の歌」を歌っています。マイクを持って歌うのが楽しかったのでしょう。

YOSHIくんがいつも行くショッピングセンターの向かいには、大きく「カラオケ」と書かれたお店があります。YOSHIくんは字が読めるので、そこでカラオケができることを知っていたのでしょう。ある日、「カラオケ行く」と言いました。

そんなわけで、よしパパママと一緒に行き、YOSHIくんオンステージです。カラオケで童謡を歌いまくりの30分間。1曲が短いので、次々に曲を入れなければいけません。YOSHIくんの歌を褒めながら曲を探したり、なかなか忙しいです。

「かもめのすいへいさん」、「鬼のパンツ」、「ドラえもんの歌」などなど、童謡を中信にYOSHIくんが歌い続けます。最近お気に入りの「0655/2355」の曲や、ピタゴラに出てくる「こたつたこ」もあり、よしパパママがテンション上がってしまいました。画面に出てくる歌詞が読めるので、YOSHIくんも面白いのでしょう。結構楽しかったようです。

後日、YOSHIくんと2人でカラオケに行ったよしママは、曲探しと入力で、相当忙しかったようです。

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自転車デビューしました

つい最近まで、よしパパママ家には自転車がありませんでした。保育園は、自宅から歩いて5分程度なので、登降園も急ぐときは抱っこでダッシュしてきました。

登園は自宅から保育園まで真っ直ぐ行くだけなのでいいのですが、降園はタイヘン。ショッピングセンターや100円ショップなどあちこち寄り道して1時間程度かかるのは当たり前。「抱っこ!」と主張されると「保育園で頑張ってたから甘えたいのだろうな」とよしパパは抱っこしてしまいます。

でも、さすがにこのままではしんどいので、電アシ自転車を購入することにしました。

自転車で迎えに行っても「抱っこ!」と言われたらどうしようかと思いましたが、自転車に乗ることは楽しいようで、お迎えの自転車も楽しみにしているようです。

最初、YOSHIくんがヘルメットを被ってくれるかも心配でしたが、YOSHIくんはヘルメットが気に入ったようで、むしろ自転車を降りても脱ごうとしません。そのままショッピングセンターに行くのも当たり前です。自宅に帰ると脱いでくれるので、ま、いいかと思いながら乗っています。

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LEGOのイベントに行きました

先日、LEGOのイベントに行ってきました。いくつものLEGOブロックのプールにYOSHIくんもテンションが上がっていたようです。いくつもあるプールを渡り歩きながら、LEGOを組み立てます。自宅ではブロックの数にも制約がありますが、ここではいくつでもブロックを使うことができます。心置きなくなんでも作れます。

といっても、普段から造形が好きでは無いYOSHIくんは、あまり何かを作るわけではありません。むしろよしパパに渡して作らせます。写真は、自宅では作れないスケールの階段。そして、「A」や「H」、「Y」などのアルファベット。どうしても文字は好きなようです。壁面にLEGOを使って絵や文字を描くコーナーでも、文字を書いていました。

空間認識や創造力のためには、ものを作ってほしいところですが、よしパパも苦手だったので、仕方ないかもしれません。好きなように楽しむのが一番良しとしておきます。

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遊び道具も受け継がれます

よしパパの実家には、時々遊びに行っています。といっても、YOSHIくんのためのおもちゃはほとんどないので、よしパパが昔遊んでいたおもちゃで遊んでもらっています。最近のお気に入りは、スマートボール。よしパパが子どもの時は、「コリントゲーム」なんて呼んでいました。YOSHIくんもこれで遊べるようになってきました。このおもちゃは、よしパパの祖父が子どもの時に買ってもらった物のようです。もうかれこれ100年近く前の話になるとのこと。よしパパのママの代が遊び、よしパパの姉弟の世代が遊び、よしパパの姪甥、そしてYOSHIくんにも引き継がれました。こういったシンプルなゲームは、長持ちするものですね。

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そして、実家の掘りごたつに入るのも楽しいようです。それもみんなしますね。子どもはみんな、やること同じだ。

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