よしパパ diary

2年半の育児休業を経て、ワーキングファーザー(?!)2014年10月生まれYOSHIのパパによる育児の記録です。

よしパパの実家には、時々遊びに行っています。といっても、YOSHIくんのためのおもちゃはほとんどないので、よしパパが昔遊んでいたおもちゃで遊んでもらっています。最近のお気に入りは、スマートボール。よしパパが子どもの時は、「コリントゲーム」なんて呼んでいました。YOSHIくんもこれで遊べるようになってきました。このおもちゃは、よしパパのママが子どもの時に買ってもらった物のようです。もうかれこれ80年近く前の話になるとのこと。よしパパのママの代が遊び、よしパパの姉弟の世代が遊び、よしパパの姪甥、そしてYOSHIくんにも引き継がれました。こういったシンプルなゲームは、長持ちするものですね。

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そして、実家の掘りごたつに入るのも楽しいようです。それもみんなしますね。子どもはみんな、やること同じだ。

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Siriに話しかけます

YOSHIくんがiPadで遊ぶときの気に入りのアプリは、やっぱり「ピタゴラパブロフ」です。ある日、よしパパがSiriで「ピタゴラパブロフ」を呼び出したら、YOSHIくんはたいそう驚いて、何度も真似するようになりました。

でも、まだ舌足らずのYOSHIくん。何度「ピタゴラパブロフ」と言っても、なかなか思うように認識してくれません。代わりに認識されるのは、なぜか「アンパンマン」です。幼児の舌足らずの話し方だと、とりあえずアンパンマンを出しておけばいいということになっているのでしょうか?

かと思えば、映画ばかり出てくる日もありました。YOSHIくんが寝起きのときは、更によくわからないものが出てきます。挙げ句の果てに、大好きなiPadを「おもしろくない」と片付ける始末。

それでも、これまでに2回だけ、YOSHIくんの発話で「ピタゴラパブロフ」が出てきたことがありました。それはさすがに嬉しそう。少しずつ上手になるといいね。

そして、写真は「アイアイ」と入力して表示されたのを喜んでいる様子。しかも、「aiai」と入力して、です。いやいや、ローマ字なんて教えてないので、偶然だと思いますが。

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iTunesは自分で操作します

YOSHIくんの最近のお気に入りの音楽は、童謡でもピタゴラでもなく、「0655/2355 ソングBest! 明日が来るのをお知らせします」です。

このCDに入っている「龍安寺の歌」は一番のお気に入りで、この曲を聴いて龍安寺に行ったほどですが、このCDを聴いているだけで2番の歌詞もほぼ歌えるようになりました。その他の曲も、好きなものはすぐ覚えます。そして気がつくと歌っています。さすが、2才の吸収力です。

iMaciTunesに表示された曲名を読むことができるので、「『ディオファントスの一生』聴こうっと」などと言いながら好きな曲を選択します。

全部で28曲入っているのですが、曲名を言うと、何番目に入っているのか教えてくれます。そんなこと、一生懸命覚えてなくていいんだけどなと思うのですが、YOSHIくん自身が興味を持って覚えているのだから、まぁいいか。

でも、残念ながら、保育園では先生は歌ってくれないし、お友達も誰もわかってくれないだろうな。仕方ないので、よしパパママと一緒に歌おうね。

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サッカーする!

YOSHIくんには、短い時間ですが、1日に数十分、iPadで遊んで良い時間があります。

その短い時間に、お絵かきパッドで落書きしたり、ひらがな練習帳でひらがなを書いたりして遊んでいます。よしママに「何してたの?」と聞かれたYOSHIくんは、「えーかいたー」と言いますが、それは「絵を描いた」のではなく、「ひらがなの『え』を書いた」という勘違いもあったりします。YOSHIくんが「『れ』書いたー」などと言うと、よしパパは夕飯の仕度をしているときも「見せて見せてー」と言って見せてもらわなければいけません。

また、ピタゴラのゲームアプリでカタカナ4文字で名前を入力する画面で遊んでいます。カタカナの五十音表をタップして、文字を入力します。そこになぜか、YOSHIくんは「サッカー」と入力するのです。サッカーなんてしないし、テレビで見てもいないのに、どうしてサッカーが強くインプットされているのでしょうか。保育園で覚えてきたのでしょう。「ピタゴラ」など、いろんな言葉を入力してよしパパに読ませたりしますが、最近は「ーーーー」と入力し、よしパパに「それは読めませーん」とツッコませるのが楽しいようです。

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消火栓が気になります

YOSHIくんは、ひらがなを読むのが好きです。路上に停車している車や通り過ぎていくオートバイのナンバーを見ては「『い』の車」や「『は』のオートバイ」などと言います。よしパパのパパによると、よしパパもそうだったらしいので、まぁ仕方ないかなと思ったりしています。

いつも保育園にお迎えに行くと、保育園を出たところにある消火栓のマンホールのところで、「ここでだっこする!」と主張します。消火栓の「消」の字を指して、「マンデーのとこ」などというので、何かと思いましたが、「消」に含まれる「月」の字を指していたようです。「これは『しょうかせん』ていうんだよ」と教えてあげると、路上にある消火栓がずいぶんあちこちにあることに気付きました。気付くたびに「消火栓ある」と言います。時々、「水道メーター」もあるので、それも読みます。

もちろん、それだけでなくお店の看板も、目に入る文字は読めるものは読んでいます。

何もわかっていないようで、周りのことはしっかり見ているのだなぁと思います。親が知っている以上のスピードで、子どもはいろんな情報を吸収していて、身の回りにあるものを覚えたり、何かを感じたりしているようです。YOSHIくんの世界はどんどん広がっています。

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晩ご飯も食べてください

平日は、だいたい18時頃から夕食にしたいのに、保育園の後に遊びに出かけてしまうので、帰ってくるのが18時頃になってしまいます。保育園の帰路から、さんざん抱っこしたり、一緒に買い物に行ったりしたのに、帰ってきて急いで夕食を作っている時も「あそぼーっ!」と大声で呼ばれると、さすがにイラッとします。

もっと時間をかけて夕食を作ってあげたいのに、なかなかそれが叶いません。すると、夕食のメニューは、短い時間で作れて、YOSHIくんが確実に食べてくれそうなものに限られてきてしまいます。

でも、最近はその夕食もあまり食べてくれません。おかずは、もともと好きな食材じゃなければ、見た瞬間に「食べない」と言っていたので、慣れてきましたが、最近はお腹を埋めてくれていた海苔巻き梅鮭ご飯ですら2〜3口で止めてしまいます。もちろん、おかずは全く手を付けません。代わりにお腹に入れるのは、牛乳です。初めての保育で過ごす夏なので、夏バテなのかもしれません。

そんな状況を保育士さんに話してみると、「時期的なものですかねー」。小児科さんで話してみると、「水分が取れていれば大丈夫ですよ」とのこと。そんなに深刻に考えなくても良いのかも知れませんが、時間のない中、作っている立場としては辛いところです。

一方、保育園の給食はしっかり食べているようなので、それが救いです。朝食も波がありますが、まぁまぁ食べてくれるときもあります。YOSHIくんが楽しく食事ができるよう、もうひと工夫必要なのかもしれません。

写真は、昨日の朝食です。

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夏祭りは楽しいのですか?

先日、保育園の夏祭りがありました。いったん17時に全園児が降園し、園ではその準備が行われ、18時から再度登園というスケジュールです。しかし、17時過ぎから猛烈な風雨。大雨洪水警報が出されていましたが、18時半には雨があがり、少し遅れて夏祭りが無事に開催されました。

YOSHIくんの夜は早いので、これまで夏祭りというものには参加したことがありませんでした。実質、今回が初めての夏祭り。夜の保育園に、親子が詰めかけている状況、様々なゲームがあることをいまいち飲み込めていない様子です。再登園したものの、今にも帰りそうなYOSHIくんをよしママが盛り上げます。ヨーヨー釣り、おもちゃの金魚すくい、紙相撲大会など参加してみますが、クスリとも笑いません。

ゲーム性のあることは、まだルールがよくわかっていないようです。勝負ごとのゲームについては、普段の自宅では対戦相手がいないので、そういう経験もないし、よくわかっていないようです。これでは楽しいはずがありません。

そりゃそうだよね。でも、少しずつ社会にあるいろんなルールに出会っていくんだ。こんなことも楽しめるようになると良いね。

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寝かしつけに1時間かかります

YOSHIくんの保育園お迎えは、だいたい17時前。そのまままっすぐお家に帰れればいいのですが、100円ショップに行きたいと主張するので、少しならいいかと行くようになり、それが習慣になり、ほぼ毎日通うようになってしまいました。自宅に帰り着くのはだいたいその1時間後。それから18時過ぎに夕食を始め、19時過ぎにお風呂に入り、20時頃には寝かしつけ時間になります。

そこからが結構しぶとい。寝室で読む絵本を2〜3冊ベッドへ持ち込むのですが、それらを読み終えたら、別の絵本を読むと言い、リビングに取りに行きます。その絵本が終わると、また別の絵本を取りに行く。今度は「水飲む」と言って、リビングに戻る。何度となくリビングへ戻る理由を探してはベッドを離脱します。挙げ句の果てには、あんなに嫌がっていた吸引器での鼻水の吸引を自分ですると言いだしました。いやいや、今日は鼻詰まってないから、と言ってあきらめてもらいます。

そうこうしているうちに21時頃になり、YOSHIくんもおやすみスイッチが入るのでしょうか。だいたいその時間には寝付いてくれます。

それにしても、毎日保育園に行っているのに、疲れてないのだろうか。1時間程度の昼寝でそんなに元気になるんだろうか。疲れて寝てくれた時が懐かしく思えたりもします。

YOSHIくんが寝てくれると、やっと家の事を始められるのですが、だいたい寝かしつけ完了の安堵から、よしパパも寝落ちしてしまいます。どうにかしたいものです。

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動物園は遊具が楽しい

先月、動物がそんなに好きでもないYOHSHIくんが、動物園に行くと言いました。最近、Eテレ「2355」で上野動物園の歌が流れているのを見て影響を受けたようです。

上野動物園に行きたいと言われてすぐに行ける距離ではないので、今回は市内の動物園で納得してもらい、向かうことにしました。

でも、動物園に着いても、YOSHIくんの表情は明るくありません。この雰囲気が好きではないのでしょうか。「ライオンいるよ」「きりん見に行こうか」などと言っても、「見ない」「行かない」といつものとおり。

その中で、YOSHIくんが最も長く滞在したのは、遊具のあるところ。だったら公園で遊べばいいのに、と言いたくなります。でも、いつもの公園と違う遊具を楽しんでいたようなので、それはそれでよかったかな。

YOSHIくんの表情が一番明るくなったのは、飼育員さんが動物のえさを運ぶ台車を押しているのを見たとき。上野動物園の歌にそんなシーンが出てくるのです。テレビと同じ物を見られて、ちょっと満足かな。

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大きい明るいお風呂に行きたい

数ヶ月前、YOSHIくんがよしママと一緒に泊まった温泉旅館で、初めて大きいお風呂に入りました。どうやら、それはお気に召さなかったようで、それ以来、毎日のように「大きいお風呂楽しくない。小さいお風呂楽しい」と言うようになりました。

そんなYOSHIくんが、先週の日曜、朝から「大きいお風呂行く!」と言いだしたのです。どういう風の吹き回しかと思って聞き流していたら、何度も言うので、本当に行きたいんだなと思い、その日の夕方、近所の銭湯へ行くことにしました。すると、よほど楽しみだったのでしょう。「4時になったら、お父さんとYOSHIで大きいお風呂に行く」と何度も言っていました。

そして、待望の時間がやって来て、いざ銭湯の前に到着すると、立ちすくんでいます。おそらく、イメージしていたものと違ったのでしょう。でも、入るのを止めるかと聞くと、力なくも「行く」というので入浴してみることにしました。

でも、銭湯独特の雰囲気には、はやり違和感があったようで、シャワーを浴びて、湯船につかるかと尋ねると、それは「いや。帰る」とのこと。それも仕方ないか、と思い、湯船につかることもできず、銭湯を後にすることになりました。

銭湯の薄暗さと微妙な狭さが醸す独特の雰囲気が気に入らなかったのかなと思い、その翌週に、車に乗って温泉施設に行くことにしました。今度はよしママも一緒です。温泉施設では、ロビーに着いたときからのびのび。ソファーに乗ったり、ロビーを歩き回ったり、楽しそうです。お風呂はよしママと一緒に入るというので、よしママとYOSHIくんで入ったら、今回は楽しんでいたようです。

また行こう。楽しめることがまた1つ増えてよかったね。

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「竜安寺に行きたい!」

YOSHIくんはいつしか、自宅の近くでお地蔵さんやお寺を見ると、だいたい欠かさずナムナムと拝むようになりました。お散歩コースにあるお寺に入って、石畳を指しながら「この石好き」などと良いながら歩いています。お寺好きなんでしょうか。

そんな中、最近ハマっているEテレ「2355」で「竜安寺の歌」が流れてきて、何度か見ているうちに、「YOSHIもここ行きたい!」と言いだしました。意外な要望でしたが、いつでも行ける所だし、じゃぁ日曜に行こうか、ということでじいじ、ばあばも誘って行くことにしました。YOSHIくんにとっては、初めてテレビで見たものを実際に見る機会です。

観光地のお寺なんて、行ってどうなのかなと思っていたのですが、YOSHIくん自身は結構上機嫌。新緑が美しく、天候にも恵まれたので気持ち良くお庭を歩くことができました。石庭でも他の拝観者さんたちと並んで座ってみたり、お堂の中をうろうろ歩いてみたり。いつもと違う広い空間で珍しい風景を見て楽しんだようです。観光地はテンションが上がるのかも知れません。なかなか短時間で済む安上がりなレジャーです。今度は「キンキラキンのナムナム行こうか?」と聞くと、「行く!」とYOSHIくん。2才からのお寺巡りですか。

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「2355」にハマっています

YOSHIくんは、最近あまりテレビでピタゴラを見ません。2才にしてすでに、もうずいぶん見たので、ほとんどのコンテンツは見飽きたのでしょう。アンパンマンなどのアニメを見せてあげると、しばらく見ていますが、あまり持続しません。ここのところ、ピタゴラ装置のDVDばかり見ていました。

そこで、新しく興味を持った番組は、やっぱりユーフラテス社が制作に携わっているEテレの深夜番組「2355」です。朝の「0655」も見ているのですが、そんなに好きではない様子。「0655」がさわやかな音楽とともに犬や猫などが多く出てくるのに対し、深夜のマニア心をくすぐる映像と音楽に惹かれるようです。細野晴臣さんのオープニングテーマ曲も心地良いようで、「みなさんこんばんは♪」「明日は土曜日♪」などとよく口ずさんでいます。

中でも、人工的に波を作り出す「造波装置」や青森大学男子新体操部の映像はお気に入り。「大きくなったら体操するー」と言いだす始末。まだテレビの話を友達とするわけじゃないだろうけど、話題の合う友達がいない子どもになってしまうのでは、と思ってしまいます。

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ピタゴラ装置を作ります

保育園の帰りに公園に寄るのが好きだったYOSHIくんは、公園で遊ぶ時間も短くなり、最近では寄りつかなくなりました。そして、代わりに行くのが100円ショップです。お買い物に行って新しいものを獲得するのが嬉しいんでしょう。今となっては、保育園の帰りに自宅を通り過ぎて保育園と逆方向にある100円ショップまで行くのが日課になってしまいました。

そこで買うのは、おもちゃではなく、ピタゴラ装置の部品になるもの。実際に装置で使われていたものであれば、普通の文房具である下敷きや目玉クリップなどでも嬉しいようです。一瞬遊ぶだけですぐにごみになってしまう玩具よりはいいかなと思ったりしてしまいます。

できるだけ買わないように仕向けようとしますが、やっぱりなかなか難しい。100円で納得してもらえるなら、ま、いいかと思って買ってしまう100円ショップの罠。

自宅に帰ると、ピタゴラ装置を作り、ビー玉を転がします。そのとき必ず見せたい相手は、ミッフィーです。ミッフィーの絵本を立てて動かしながら、ミッフィーが「見せて見せてー」と言うのをよしパパに演じさせます。

このブームは続くのでしょうか。まだ、実際に独力でピタゴラ装置を作ることはできないので、実際はよしパパが手を出すのですが、今後、いい深め方をしてもらえればいいなと思っています。

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昆布はおやつです

先日、おやつ・おつまみ用の昆布を、いつものようによしパパが食べていたら、YOSHIくんが突然食べると言いだしました。小さくペキッと折ってあげてみると、「おいしい。もっと」と催促。あらら、昆布も好きですか。海苔も好きだから、納得といえば納得なのですが、これまで無反応だっただけに、意外な展開。

それ以来、食事のとき、食事でないときも昆布を見ては食べるようになりました。おやつおつまみ用の昆布を食べきった翌日、「昆布買いに行こうか」というと喜んで一緒にスーパーに行き、パッケージの似ている普通の日高昆布をを買いました。

今は、結構堅い日高昆布をボリボリ食べています。よしパパの姉は、昆布や煮干しを子どものおやつにしていたというので、そんなふうにできればいいなと思っていましたが、本当にそうなりつつあります。ちなみに、煮干しもあげてみましたが、それはいらないようです。

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カレーも好きになりました

YOSHIくんに、初めてカレーを食べさせてあげたのは、今年3月でした。カレーデビューはちょっと遅いほうでしょう。小麦アレルギーがあるので、選択肢がかなり絞られてしまううえ、もともと薄味指向なので強い調味料は使っていませんでした。でも、保育園に入る前にいろんなものに慣れておかないと、と思って食べさせてあげたのでした。そのときは、特に美味しそうな様子でもなく、普通に食べていました。

でも、保育園生活が始まって間もなく2ヶ月。給食で何度かカレーを食べて目覚めたのかもしれません。YOSHIくんが「カレー食べる」と言うのです。こんなことを言うのは珍しいと思い、その翌日にカレーを作ってみたら、わりとシッカリ食べてくれました。いざというときのために、切り札としてカレーを使えると何かと助かりそうです。

保育園では、いろんなものを結構旺盛に食べているようです。給食は楽しいのかな。自宅では選り好みが激しいので、とてもありがたいです。自宅でも、もっと食事を楽しめるようにしないといけないかな。

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